9月 06
固定電話で、毎月逃れられないのが、請求書ですよね。
使ったものに対して、お金を支払うのは当たり前ですが、固定電話の請求書をたまに見ると、意味不明な費用が請求されている事があります。
「○○工事費」という感じの名目です。
いつ固定電話の工事したのだろうか、と誰でも思いますよね。
こんなときに、インターネットで調べたり、コールセンターに電話しています。
大抵の場合は、電話して、オペレーターの説明を聞いて、「ふ~ん」といった風に納得して、問い合わせ終了しています。
ときには、請求内容でなく、請求金額に納得いかないこともありますよね。
電話会社を変更した時です。
とくに、代理店経由で電話会社を変更するときは、危険だと思いました。
代理店の営業は、後で調べて知ったのですが、派遣社員が行っている事が多いですよね。
正社員のように、みっちり教育されていないことがあるので、肝心の費用に関する説明が漏れてしまうのです。
勧誘でしつこく聞いた時にも、今後の請求金額は提示してくれるのですが、切り替え時の費用については、いっさい説明してくれません。
固定電話は、色々な会社で提供しているので、電話会社を切り替える前後の固定電話の請求書は、しっかり確認し、わからないことは、問い合わせて納得したほうがいいですよ。
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